熟睡グッスミン

朝からシャキッと!

 

朝が変わると1日が変わる。

 

睡眠時間ではなく、睡眠の質に着目!

 

グッスミン酵母のチカラ

熟睡グッスミン酵母のちから

 

通常価格:5,080円(税別)
  ↓  ↓  ↓
初回限定:2,540円(税別)

 

1日あたり約82円!!

 

送料無料

 

1日の目安:4粒
124粒入り(約31日分)

 

※本品は、不眠症の治療薬ではありません。

 

熟睡グッスミン酵母のちから

35歳 子育てパパが疲れてグッスミン酵母のちからを飲んだら

現在1歳の子供がいますが、毎日バタバタです。

 

1歳の子供は、ちょうど立つようになって、歩き回り始めました。

 

お風呂上がりもガンガン、走り回って、オムツをするのも大変・・・

 

もうじっとしていることがほとんどなくなりました。

 

朝は、5時半から6時の間に子供に起こされます。。。
顔を右手や左手で、バンバンと叩かれます・・・

 

イタって思って起きるんです。

 

私が夜寝るのは、12時過ぎ。

 

寝てから朝までの間、何度か夜泣きで起こされるため、しっかりと熟睡できている日はほとんどありません。

 

会社のお昼休みにお昼寝するようになりました

 

お昼寝

 

夜、しっかりと眠れないので、どうしてもその疲れは、お昼にツケが回ってきます。

 

午前中は、打ち合わせがあっても何とか寝ずにこなせますが、お昼ごはんを食べた後の社内会議は、かなりオネム状態・・・

 

軽くウトウトしていたことも何度か。。。

 

さすがにこれはマズい、と思うようになってからお昼ごはんを食べた後は、15分ほどお昼寝しています。

 

これがないと、午後は、かなり大変です。

 

これが育児の疲れなのかな?

 

と思うようになったのが2016年の11月。

 

やっぱり、何かサプリメントでも飲み始めようかなと思いました。

 

まだ35歳だし、みたいな変なプライドみたいなものもありましたが、さすがに仕事にも支障が出てきたのもあって、探しました。

 

探す中で、重視したポイントは1ヶ月続けるタイプのサプリメントです。

 

お試し7日とかよりもしっかりと30日続けたかった

 

グッスミン酵母のちから口コミ

 

サプリメントって、あくまで健康補助食品なので、即効性はない、と思っていたので、お試し5日間とか7日間とかよりもしっかりと30日間続けれるものがいいと思っていました。

 

30日間しっかり続けれるもので、

 

大手が販売
初回は、半額やちょっと安いもの
月額5000円程度のもの

 

を中心に探して見つけたのが

 

ライオンの「グッスミン酵母のちから」でした。

 

初回は、半額で買えて、(2,540円+税)

 

月額続けるなら、5,080円(税別)

 

販売しているのは大手のライオン

 

ということで、すぐに買いました。

 

飲み始めて20日ぐらいで朝、息子とほぼ一緒に起きる

 

会議プレゼン

 

30日後ぐらいには、お昼寝がなくなった

 

あまり最初は、実感がなかったのですが、飲み始めて20日ぐらいしてからは、息子に朝、顔をパンパンされることがなくなりました。

 

息子が、うにゃうにゃ、言い始めたらちょうど同じようなタイミングでスッと起きれるようになったからです。

 

その時は、気づいてなかったのですが、次は仕事で毎回、ご飯食べた後、15分ぐらいお昼寝していたのがなくなったんですよね。

 

ご飯食べて30分ぐらいしたら、強烈な眠気に襲われていましたが、子供が生まれる前のような感じで、全然何も感じず、同僚と会話したり、スマホで気になるサイト見たり。

 

そのまま午後の仕事にすーーーと入れるようになりました。

 

ライオンのグッスミン酵母のちからを次も買わないとそろそろなくなるな?と思って、どうしようか考えていた仕事の帰り道で、そういえば、最近ちょっと違うな!!と思ったのがキッカケです。

 

前と同じように、夜泣きで起こされることは変わらないので、以前と比べるとしっかりと眠ることが出来ているのかな、と思います。

 

朝起きたときのすっきり感は、すぐに起きてテキパキ朝の準備が始められるので、朝の効率が凄いですね。

 

この時間で朝テキパキできるのであれば、4月からの保育園の送り迎えもドタバタせずにスムーズにできそうな感じがします。

 

グッスミン酵母のちから半額

 

※個人の感想です。

睡眠の質を向上する2つのポイント

熟睡グッスミン

 

ぐっすりと深い睡眠を促します

 

深い睡眠が得られると多く出る脳波「デルタ波」を測定したところ、就寝前に「グッスミン酵母のちkら」を飲んだ人と飲んでいない人では、デルタ波が増大し、睡眠の質が向上する!という結果が出ています。

 

すっきりとした目覚めをサポート

 

起床時の睡眠感を調査した結果、就寝前に「グッスミン酵母のちから」を摂取すると起床時に「眠気が残りにくい」という実感が得られた人がいました。

 

<深い眠りを支えるために>

 

80種におよぶ食品素材から選びぬかれた清酒酵母GSP6

 

大学や専門期間とともに、80種におよぶ食品素材をひとつひとつ検証。

 

数年がかりで挑んだ地道な研究の末、ついに「清酒酵母GSP6」にたどりつきました。

機能性関与成分「清酒酵母GSP6」とは

「深い眠り」に着目して厳選!

 

歴史ある酒蔵で発見された現存する最古の清酒酵母からさらに選りすぐられたものが清酒酵母GSP6です。

 

過酷な環境に耐える強い生命力をもち、他の酵母よりも「深い睡眠」を促す力を秘めています。

 

機能性表示食品(消費者庁届出番号A194)

 

グッスミン酵母のちからには、清酒酵母GSP6が含まれているので、睡眠の質の向上(深くしっかりと眠れ、成長ホルモンの増加をもたらすこと)に役立ちます。

 

また、眠気を感じることなくすっきり目覚めることができます。

年齢とともに「よく眠れなくなる人が増える」という事実

○最近しっかり眠れない
○朝がつらい・・・

 

など、年齢を重ねると睡眠に対して不満をもつヒトが増えていきます。

 

高齢になるほど、睡眠時間は短くなります。

 

50代ぐらいになると、よく朝5時に起きるって聞きませんか?

 

眠りが浅くなって、睡眠が短くなるのを実感する年齢です。

 

約70%の人が「睡眠に不満」

 

厚生労働省が行った「平成25年 国民健康・栄養調査」によると、約70%の人が睡眠に不満を抱えていると答えています。

 

中高年は、生活の変化が出てきます。
務めていた会社を定年退職、子供の自律など。

 

今までバタバタしていたのが、急に時間があくことで、生活や心境が大きく変わります。

8時間睡眠にとらわれない!!

8時間睡眠

 

よく、しっかり睡眠を取るには、8時間

 

って言われませんか?

 

本当に、8時間睡眠って必要ですか?

 

明日の朝は、7時に起きよう、

 

そうすると、前日寝る時間は、23時かな?と無意識のうちに計算してしまいます。

 

頭の中に勝手に8時間、という計算が入っているからです。

 

一般に8時間睡眠って良く言われますが、本当なのでしょうか?

 

日本人の睡眠時間は、かなり変化してきています。

 

1999年にシチズン時計がビジネスマンとOLを対象にアンケートをとったところ、

 

平日の睡眠時間 6時間 50%以上

 

1974年にも同様の調査を行っており、その時は、

 

平均の睡眠時間 7時間 と答えた人が最も多かったようです。

 

2010年以降の調査結果が公表されていないので何とも言えませんが、確実に6時間を切っているような気がします。

 

このように睡眠時間が減少している背景には、ライフスタイルの変化があることは容易に想像がつきます。

 

夜遅くまで、テレビを見たり、スマホを触っている

 

残業が多く、仕事も遅くなっている

 

どんどん寝ない日本人になっています。

 

こうした社会状況にも関わらず、一般的に必要とされる睡眠は、8時間と言われ、その8時間を取っている人は、1999年で1割もいませんん。

 

本当に、睡眠に必要な時間はどれぐらい?

 

必要量は、ありますが、人によってまちまち

 

ということです。

 

人によって違ってくるため、共通の絶対にこれだけ眠らないといけない、というのはない、ということです。

 

世の中には、ショートスリーパーと言われる3~4時間しか眠らなくても大丈夫、という人もいますし、逆に、10時間ぐっすり眠らないと次の日がもたない、という人もいます。

 

眠りにも、個性がある、

 

ということです。

 

朝に気持ち良く目覚められて、日中も意欲的に過ごせる、それがその人の睡眠に「必要な」時間です。

 

ライオンが目指したのは、睡眠の時間ではなく、「質」

 

深い睡眠

すっきりとした目覚め

 

この2つがあれば、睡眠は、時間ではなく、質で充分補える、と考えました。

 

ライオンは睡眠について、50年以上も研究を続けています。

 

室の高い睡眠、つまり、

 

深い睡眠

 

をとることができれば、朝からすっきりと元気に目覚めることができます。

グッスミン酵母のちから よくあるQ&A

グッスミン酵母のちから疑問

 

いつ飲むのが一番実感しやすいですか?

また、オススメの飲み方はありますか?

就寝前に飲みましょう

 

ライオン社の臨床試験結果を見ると、毎日就寝1時間前に1日4粒、摂取することで睡眠の質の向上が見られたと、確認できます。

 

1日だけ、飲むのではなく、毎日続けましょう。

 

どれぐらい続けると良いですか?

グッスミン酵母のちからは、睡眠薬ではありません。

 

目安は、3ヶ月です。

 

個人差はありますが、深い眠りがもたらす「良質な睡眠サイクル」が、年齢に負けない健やかな心身を毎日続けることで育くんでいきます。

 

しっかりと毎日飲み続けましょう。

 

しっかり休めないときだけ飲むのでも、いいですか?

しっかり休めない時だけでなく、毎日飲みましょう。

 

質の高い睡眠を支える食品であって、睡眠薬ではありません。
また即効性もありません。

 

育む、という精神が大切です。

 

ほんのニオイがします。大丈夫でしょうか?

酒粕や清酒にも含まれる、清酒酵母由来の特有のニオイがします。

 

香料を加えていないので、自然のニオイです。

 

アルコールは含まれていません。

 

清酒酵母GSP6と他の酵母の違いは何ですか?

酵母と言えば、ビール酵母、パン酵母、清酒酵母などいくつか種類があります。

 

清酒酵母GSP6は、他の酵母よりも「深い睡眠」を促すチカラを秘めています。

 

食物アレルギーがあっても大丈夫ですか?

商品に原材料が全て記載されています。

 

アレルギーに該当するものが入っていないか、事前に確認しましょう。

 

ライオンが大切にしているのは、「どれだけ深く眠れたか!」

睡眠は、長さも大事ですが、質が大切!

 

「熟睡酵母」が深い眠りを助けます。

 

機能性表示食品グッスミン。

 

ライオンは、日本人の「眠り」の実態に着目し、50年前に睡眠の研究をスタートさせました。

 

さまざまな角度から睡眠と向き合った結果、ついに「酵母」が睡眠の質を高めることをつきとめ、臨床試験で確認しました。

 

臨床試験で確認!ぐっすりと深い眠りを助ける

 

「深い睡眠」が得られると多く出る脳波「デルタ波」を測定した結果、就寝前に「グッスミン酵母のチカラ」を摂取すると睡眠中のデルタ波が増大し、睡眠の深さ(質)が向上することが確認されました。

暑さのせいで寝不足と感じたら要注意!!

快眠

 

寝苦しい夏も、質の良い睡眠でぐっすり。

 

連日の熱帯夜で睡眠不足に陥っていませんか?

 

厚くて寝苦しい・・
夜中に何度も起きてしまう・・・

 

睡眠不足の日々と、翌朝のすっきり感がなく日中もぐったり。。。

 

そんな夏を乗り切るためにグッスミン酵母のちからです。

 

夏の夜、暑さで寝苦しい人は、6割以上!快眠の4つのコツ

 

なぜ、夏は眠りにくいの?

 

夏になると、暑さと汗で寝苦しくなってなかなか寝付けません。

 

エアコンが切れると、何度も起きてしまう。。。という体験は一度はしたことがあるはずです。

 

これは、日本の夏の高温多湿が原因です。

 

通常、人が眠りにつくとき、体温が下がることで眠りやすい状態になります。

 

赤ちゃんが眠る前に、手足がぽかぽかと温かくなるのは、熱を体外に逃し体温を下げようとしているからです。

 

しかし、気温と湿度が高いと体温が下がりにくく、そのためなかなか眠りにつくことができません。

 

さらに日照時間が長くなる夏は、体内時計にも影響を与えています。

 

1年の中で、睡眠時間が最も短いのが夏とも言われるほどです。

 

この暑い夏、快適にしっかり眠るには工夫が必要です。

 

夏に快眠するコツは、熱を逃がすこと

 

ぐっすり眠り、すっきり目覚めるには、睡眠中に熱を上手に逃がし体温が下がりやすい状態を作ることです。

 

そのポイントになるのが、「寝返り」です。

 

寝具と体の間にこもった熱を寝返りによって発散し、童子にまだ温まっていない部分の寝具へと体を移動させることで、体温調整がスムーズになります。

 

そのため、夏は通気性がよく、肌触りが良い、涼しい麻などのベッドマットを使うのオススメです。

 

背中も蒸れにくく、快適性が保ちやすくなります。

 

また、室温が高すぎると体温も下がりにくいため、エアコンと扇風機を組み合わせて、室内の温度と湿度をうまくコントロールしましょう。

 

適度な運動と規則正しい食事を

 

カラダの疲れは睡眠を促し、夜中に起きるのを減らします。
そのために、適度な運動を習慣づけるのがオススメです。

 

1日3食の規則正しい食事も重要で、特に朝食はカラダを目覚めさせるので、しっかりと食べましょう。

 

元気な1日は、朝食から始まります。

 

ただし、就寝前の激しい運動や夜食は、かえって入眠を妨げてしまうので、時間に注意しましょう。

 

厚労省の「健康づくりのための睡眠指針」をしっかり確認

 

適切な量の睡眠の確保と、睡眠の質の改善をはかることでカラダとこころの健康作りを目指す!

 

平成26年3月、厚生労働省は、「健康づくりのための睡眠指針2014」を発表しました。

 

これは、2003年に策定した「睡眠指針」を改訂したものです。

 

ここには、質の高い睡眠に関する知識がつまっており、自らの睡眠を見直したい人には、役立つ実践情報が満載です。

 

一度読んでみるのもオススメです。

 

<健康づくりのための睡眠指針2014>

 

○良い睡眠で、カラダも心も健康に

 

○適度な運動、しっかり朝食、眠りと目覚めのメリハリを

 

○年齢や季節に応じて、ひるまの眠気で困らない程度の睡眠を。

 

○良い睡眠のためには、環境づくりも重要です。

 

○熟年世代は朝晩メリハリ、ひるまに適度な運動で良い睡眠

 

○眠くなってから寝床に入り、起きる時刻は遅らせない。

 

○いつもと違う睡眠には、要注意。

 

(一部抜粋)